2010年12月20日

ディズニーとばしすぎ



え〜、詳しいことは後日書くとして、この映画、前作に続きジェフ・ブリッジス(ほぼ主役)が出演します。


そしてこの人も製作のディズニーもアイルランド系なんです。

まぁ、その他の出演者もアイルランド系が非常に多いんですが、この映画の中にクイーンズ・イングリッシュを喋るキャラが出てきます。マイケル・シーンというイギリスの俳優さんが演じてます。

ネタバレになるので詳しいことは話せませんが、プログラミングの世界の住人たちの中でプロレタリアート革命(演者は主に黒人)を起こそうとしてる反乱分子をうまいこと言ってひととこに集めておいてその裏では支配者側とつるんでいるという二枚舌野郎なんですが、こいつをジェフ・ブリッジスが


爆殺します


もう、この展開が「返せ!北アイルランド!!」って感じで最高ですた。

ただ、こういうアナーキーな展開をディズニーみたいな大手がやるってのはどうかと・・・・。
posted by fabrice du monde chien at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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